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    全国青年部長・青年局長合同研修会、学生部全国大会

    平成28年5月15日(日)党本部8階ホールにて、全国青年部長・青年局長合同研修会と学生部全国大会が開催され、大阪府連からは野村友昭青年局長、原田亮青年部長、信貴良太次長(学生部会長)と学生7名が参加いたしました。

    【11時15分~ 全国青年部長・青年局長合同研修会】
    冒頭、熊本県を中心に発生した大規模な地震の犠牲になられた方々のご冥福をお祈りし、黙祷が捧げられました。
    また、会場には募金箱も設置され、この日だけで15万円を超える募金が全国の参加者から集まりました。

    牧原秀樹 青年局長と長屋光征 中央常任委員会議長から挨拶の後、小林鷹之 研修・政策部長の進行により研修会はスタートし、第1部には、高村正彦 副総裁から『平和安全法制について』の演題で、また、第2部には元陸上競技選手 為末 大 氏から『ハードルを越える』の演題で講演いただきました。

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    △牧原秀樹 青年局長  △高村正彦 副総裁    △為末 大 氏

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    【14時30分~ 学生部全国大会】
    同会場にて全国から学生や学生部担当議員等が200名以上集まり学生部全国大会が開催されました。
    冒頭には、司会の小林史明 青年局学生部長から開会のあいさつと黙祷の掛け声があり、被災地への心をひとつに参加者全員がこうべを垂れました。

    続いて、主催者である牧原秀樹 青年局長からのあいさつと、学生が1分間でスピーチを披露するコーナーをはさんで、パネルディスカッションが開催されました。
    パネリストには小泉進次郎 衆議院議員、牧原秀樹 青年局長の二人が、コーディネーターは司会の小林史明 青年局学生部長がつとめられ、これからの少子化時代に取り組むべき課題等を中心に議論されました。
    質疑応答の時間は、ディスカッションと同じ45分間設けられていましたが、参加した学生からの質問は最後まで止むことなく盛会のうちに閉会されました。

    なお、当日のようすはニコニコ生中継でも放映されていました。

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    △1分間スピーチ     △パネルディスカッション
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